2010年04月15日

(戦略分析)稼ぎ頭の交代

こんにちは!チームビルディングでお馴染のコーチング・ジャパンの伊藤です!

4月10日付、日経新聞に「戦略分析 稼ぎ頭の交代」というタイトルで、「有力企業の間で創業事業に代わって、後発の多角化部門が稼ぎ頭に台頭するケースが増えている」という記事が掲載されていました。

たとえば:
大日本印刷の液晶用フィルム
帝人や日本水産の医薬
日清紡ホールディングスの自動車用ブレーキパッド

などの例が挙げられています。

「事業環境の変化に合わせて、伝統技術の応用や周辺分野への進出で本業の幅を広げ、業績の安定や再成長につなげている」とのことで、背景にはM&Aや技術革新への取り組みがあるようです。

コーチング・ジャパンのチームビルディングでは、「イノベーションを生み出す」というテーマに関する研究も深めております。

手段と成果のマトリクスを基本とした診断・取り組みで、御社チームのイノベーション創出を促進するために、チームビルディング研修の導入をご検討ください。

すみません!
宣伝でしたわーい(嬉しい顔)
posted by コーチングジャパン at 13:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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